お薦め!プログラミングスクール(教室) 10社

【エンジニア就活】大学生が内定を決める方法!現役エンジニアが解説

大学生がこれからエンジニア就活(就職)するにはどうすればいい?

大学生1

エンジニア就活(就職)する前に準備するべきことは何?

大学生2

エンジニア就活(就職)する時の企業選びで注意するべき点は?

大学生3

近年はIT産業の拡大により、多くの大学生がこのようにエンジニア就活(就職)をしようと考えています。しかし、就職する際は不安になったり、何を準備すればいいか不安になる方も非常に多いです。

結論を言うと、IT業界は売り手市場なので、企業を選ばなければ、そこまで高いスキルを持っていなくてもエンジニアとして就職することは可能です。

しかし、事前にIT業界のことやエンジニア就職(就活)の際に必要なことを知っておかないと、

  • なかなかエンジニアとして内定が出してもらえない
  • 思ってた環境で働くことができない
  • スキルはあるが、面接でどうも上手くいかない

このような事態に繋がってしまうんです。。

実際問題として、

  • 内定が決まらないから別の業種に就職した・・
  • 就職できたもののプログラミングとは関係ない事務作業をやらされている・・
  • 残業ばかりでしかも残業代が出ない・・

など、このような実態は普通によくある話です。

そこで本記事では、これからエンジニア就職の活動をする大学生の方に向けて、現役エンジニアの僕が、エンジニア就活(就職)する際に必要な知識を網羅的に解説します!

記事の後半では、プログラミング未経験の方でもエンジニア就職ができるプログラミングスクールのお得な情報をご紹介するので、最後までご覧ください!

本記事を読むと得れるメリット
  • エンジニア就職(就活)するのに必要なことが分かる
  • 企業選びで失敗しない方法を知ることができる
  • プログラミング未経験でもエンジニア就職できる方法が知れる

まずはIT業界の状況を知ろう

まず、エンジニアとして就職活動する前に、自分がどんな業界で働く事になるのか、IT業界の現在の情報について知っておきましょう!

就職活動する際には、「業界研究」することは非常に重要で、

  • その市場はどれくらいの年収なのか
  • どれくらい人材が足りてないのか
  • どんな働き方があるのか

などを知っておくことが重要です。

このような事を知っておく事で、自分が本当にIT業界で働くことが向いているのかや、自分が働く業界における将来性がわかったりします。

IT業界は売り手市場

「これからの日本はIT人材の不足が深刻」このような事を一度でも耳にしたことがある方は多いでしょう。

今の日本のIT業界は売り手市場(採用をしたいと思っている企業の数(需要量)に対して、学生の数(供給量)が少ない)であり、大学生に非常に有利な状況です。

つまり、有名で待遇がいいIT企業に優秀なIT人材が集まり、中小企業ではIT人材の不足が深刻な問題となっています。

(出典:IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果を取りまとめました (経済産業省)

経済産業省のIT人材の動向情報を見てみると、来年の2020年には、36.9万人もののIT人材が不足する状況と予測されています。

36.9万人と聞くと、非常に大きい数字に見えますが、ここで非常に重要なことがIT業界のどの分野で人材が不足しているのかに着目することです。

例えば、Web制作会社は日本にたくさんありますが、これから急成長することが明らかなAIの分野に特化した企業は少ないと思います。

つまり、「AIの人材が少ない=AI事業を行う企業が少ない」と言うことが推測できます。

結論、このIT業界の人材不足と、どの業界が伸びるのかをデータから見る事で、自分がどのスキルを身につければ有利になるのか、どの分野でIT人材の不足が深刻なのかを推測できることができます。

エンジニアの平均年収は?

これからエンジニア就職を目指す大学生の方は、エンジニアがどれくらいの年収を得れるのか気になる方も多いでしょう。

「人材不足が深刻だから、1000万くらい?」と思われるかもしれませんが、上流工程のシステムエンジニア(SE)の平均年収は550.8万円となっています。

(出典:システムエンジニア(SE)の年収データ!1,000万円を目指す方法とは【2019年版】

日本のサラリーマンの平均年収が441万円なので、それを上回る金額ですが、イメージしてた年収よりは低いと思います。

大手のIT企業に行けば、年収は高いかと思いますが、普通のサラリーマン同様の給料を支給している企業も多いことがこのデータから分かります。

つまり、給料だけを目的にエンジニア就職を考える大学生の方は、他の職種の年収も調べた上で決めるようにしましょう!

フリーランスという働き方もアリ

エンジニアは働き方が多様化しているので、フリーランスという働き方もできます。

フリーランスとは、企業に属さずに、「業務委託契約」という形で、一定の期間業務を行う働き方をする人の事を言います。

つまり、毎月決まった給料はなく、受注した案件の成果に応じて給料が決まるので、働き方次第では年収1,000万円も到達可能です。

(参考:レバテックフリーランス

日本最大級のフリーランスエージェントである、レバテックフリーランスを見て見ると、このようにエンジニア向けの開発案件が2019年11月現在で7881件も募集されています。

最近では、エンジニア界隈の人たちはこのようなフリーランス思考の人が多く、企業を2〜3年勤めてフリーランスに転職するケースが多いです。

また、レバテックフリーランスに登録しているフリーランスエンジニアの平均年収が862万円と非常に高い年収です。

筆者(HikoPro)

大学生の間から、プログラミングスキルを身につけてフリーランスとして活動すれば、エンジニアとして就職することのハードルは非常に低くなります!

大学生がエンジニア就活(就職)するのに必要なこと

大阪でプログラミングスクールに通うならどこ? まとめ

現在のIT業界の現状が分かったところで、大学生がエンジニア就職する際に必要なこと、準備するべき事をご紹介します。

エンジニアとして就職する際には、スキルだけ持っていてもダメで、以下の3つのことが必要になってきます。

  1. ポートフォリオ
  2. 得意なプログラミング言語
  3. プログラミング学習におけるエピソード

1.ポートフォリオ(実績)は作ろう!

ます始めに、エンジニアとして就職する際には「ポートフォリオ」と呼ばれる自分の実績が分かるものを準備しなければなりません。

ポートフォリオのタイプは2つあって

  • ①作ったサービスやサイトを乗せたポートフォリオサイトを作る
  • ②バックエンド言語を扱う方はGithubにソースコードアップする

この2つの方法があります。

エンジニアは主に2つの種類があって、プロダクトの見た目を作る「フロントエンドエンジニアプロダクトのシステムを開発する「バックエンドエンジニアです。

他にもセキュリティーエンジニアや、インフラエンジニアなどがあります。

なぜ、ポートフォリオが必要かというと、就職活動の面接の際に、あなたがどれだけ高度なスキルを持っていたとして、口でどれだけアピールしても、評価はしてもらえません。

スキルを測るには、実際に作った作品やコードを見ないと分からないのです。

筆者(HikoPro)

フリーランスエンジニアとして活動する際にも、ポートフォリオは必須で、これを武器に営業をしていきます!

実際に僕が作ったポートフォリオには以下のようなものがあります。

フロントエンドエンジニアになるには、ポートフォリオのクオリティーなどが重視されますが、バックエンドエンジニアの場合はクオリティーというよりは、コーディングの質(後からメンテナンスしやすいなど)を重視されるので、それぞれ違うことも覚えておきましょう!

得意な言語を一つ極めよう

一般的に大企業のエンジニアとして就職した際には、沢山のプログラミング言語を扱うことはなく、自分の専門とする言語のみを扱って開発を進めることが多いです。

プログラミング初心者の方で多いのが、4つぐらいのプログラミング言語を習得しようと思われる方がいますが、それは間違っています。

企業の採用ページを見て見ると分かりますが、エンジニアとして募集しているところは少なく、

  • バックエンドエンジニア(PHP/Python…)
  • フロントエンドエンジニア(JavaScript/CSS/HTML)
  • AIエンジニア
  • セキュリティーエンジニア

このように、エンジニアの種類毎に採用ページが分かれていることが多いです。

なので、色んなプログラミングをそれぞれ30%くらいできますよりは、「Pythonを100%できます!と言った方が、採用される確率は上がります。

プログラミング学習のエピソードを考えよう!

エンジニア就職する際には、ポートフォリオの提出だけでなく、必ず面接があります。

面接ではどのような事を重視されるかというと、

  • プログラミング学習でのエピソード
  • なぜその言語を学んでいるのか
  • 将来開発したいもの
  • 継続して学習する意欲があるか

このような事を面接官は見ています。

今持っているスキルというよりは、企業に入社した後にどれだけの可能性があるのかを見極めて採用するケースが多いです。

企業側は「努力をしないプログラミングの天才」より「努力している成長中のエンジニア」を採用したがります。

つまり、面接で伝えるべきポイントとしては、「プログラミング学習をしているときにどんな課題があって、どのように試行錯誤して乗り越えたのか」がポイントです。

このような事を話す事で、もし企業に入社したとして、課題があった時にこの学生はどのように課題解決をすることができるのか採用側はイメージすることができるので、採用される可能性が上がります。

企業選びで注意するべき点

プログラミングスクール 福岡 まとめ

どれだけスキルがある優秀な大学生の方でも企業選びを間違っては、非常に勿体無いです。

IT企業はキラキラしたイメージがありますが、それはほんの一部だけで、ブラックなIT企業の方が多いです。

残業して当たり前だったり、休日もスキルアップの為に勉強しなければならなかったり、PCがあれば仕事ができるので退社後も自宅で仕事をさせられたりします。

このようなブラック企業や、自分に合った企業に入らない為にも最低限注意するべきポイントは以下の3つです。

  • 集中してコーディングできる環境が整っているか
  • スキルアップの為に費用を負担してくれるか
  • 受託か自社開発か

集中してコーディングできる環境が整っているか

まず始めに、職場の環境でエンジニアとして集中してコーディングできる環境が整っているかどうかです。

例えば、人とのコミュニケーションが多い部署と同じ部屋だったり、人の行き交いが激しい場所はコーダーには不適切な環境です。

また、開発環境も人それぞれ得意不得意があるので、Windows、MacどちらでもOKな環境を選ぶ必要があります。

以下のポイントに気おつけて企業を選定するようにしましょう!

  • 気が散らない環境
  • デスクにPC以外の余計なものがない
  • 開発環境に依存しない
  • 椅子の座り心地

筆者(HikoPro)

ちなみに僕が勤務していたIT企業では、エンジニアのデスクはPCしかなく、エンジニアと他の部署が分かれていたでの、集中してコーディングできる環境でした!

スキルアップの為に費用を負担してくれるか

IT業界は変化が激しい世界なので、エンジニアの成長なくしては企業の成長もありません。

プログラミング言語によっては仕様やバージョンが変わる場合があるので、エンジニアはその都度適切な情報を勉強して開発に活用する必要があります。

このように、エンジニアは学習する時間が必要であり、学習するための教材も必要です。

企業を選ぶ際には、エンジニアに対しての教育費を負担してくれる企業を選ぶようにしましょう!

受託か自社開発か

IT企業は大きく分けて、受託開発か自社開発かの2つのタイプに分かれます。

  • 受託開発:B to Bのビジネスでお客様の依頼に応じてシステムを開発する
  • 自社開発:自社で企画を行いオリジナルのサービスを開発する

結論から言うと、オススメなのはオリジナルのサービスを開発している「自社開発」の企業です。

受託の企業を選ぶと、クライアントの要望に応じて開発を進めることになるので、納期が迫って残業をせざるを得なかったり、最新のテクノロジーを学ぶことができないです。

受託開発の例をあげると、「Web制作会社」「企業向けのシステム開発会社」などが挙げられます。

自社開発の場合は、ベンチャー企業に多くて、最新のテクノロジー技術を取り入れたり、納期があまりないので、働きやすい環境でもあります。

また、企画・設計〜リリースまでを経験することができるので、チームで達成した喜びを共有できたり、仕事にやりがいを感じることができます。

筆者(HikoPro)

受託開発に向いている人は、今持っているスキルを伸ばして、フリーランスとして独立したいと思われる方にオススメです!

大学生がエンジニア就活(就職)できるプログラミングスクール

30代未経験者こそプログラミングスクールで学ぶべき

大学生がエンジニア就職する際に知っておくべき知識をご紹介しましたが、実際にエンジニアになる為のスキルを身につけるにはどうすればいいのか悩まれる方も多いと思います。

エンジニアになるには当然プログラミングスキルが必要で、習得するには「独学」「プログラミングスクールで学習」の2つの方法があります。

多くの方が「独学」でまずは始められますが、独学ではほとんどの方が挫折する傾向にあります。

大学生は独学でプログラミング習得は厳しい5つの理由はこちら!

エンジニアとして本気で就職を目指す大学生の方は「プログラミングスクール」で学習することをオススメします!

  • 大学生でも通える超良心的な価格のスクール
  • 就職活動のサポート付き
  • 現役エンジニアから実務で通用するスキルを学べる

上記のような大学生のニーズに沿ったスクールを厳選してご紹介します!

大学生向けのプログラミングスクール
  • ギークジョブ(GEEK JOB):受講料0円!就職サポートも充実した大学生の為のスクール
  • レイズテック:需要の高いJavaに特化したスクール。就職サポートもアリ
  • プロエンジニア(proengineer):東京限定の無料のプログラミングスクール。大企業に就職も可能

ギークジョブ(GEEK JOB)

ギークジョブ(GEEK JOB)

ギークジョブの評価
費用面
(5.0)
コースの充実
(2.0)
講師のレベル
(4.0)
卒業後のサポート
(5.0)
総合評価
(4.0)

ギークジョブには、大学生の就職コースというコースが用意されており、大学生の為のカリキュラムが用意されています!

ギークジョブの特徴とメリット

ギークジョブの最大の特徴は最短1ヶ月〜最大3ヶ月でプログラミング学習からエンジニア就職までできるので、短期間で集中して学習したい方に向いています!

また、「授業料」「教材費」「就職サポート」を完全無料で受けることができるので、お金がなくて高額なプログラミングスクールに行けない大学生の方でも安心して学習できます。

なぜ、このような無料のスクールが実現できるかというと、ギークジョブは受講生を企業に就職させると、企業から紹介料として報酬が得れる仕組みになっています。

なので、ギークジョブ側は企業が求める人物像を全て把握しているので、“必要なスキル”が全て学べて、最短で1ヶ月後には正社員として採用されるだけのスキルと考え方を身につけられます。

特徴をまとめると
  • 完全無料でプログラミング学習をすることができる
  • 現役のエンジニア講師から教えてもらえる
  • オリジナルのWebサービスを開発できる経験ができる(実績になる)
  • 就職サポートが付いている

コースと料金詳細

コース名 費用 授業数 対象 特徴
大学生就職コース 0円 最短1ヶ月〜最長3ヶ月 大学生 エンジニ就職保証で0円

筆者(HikoPro)

このプログラミングスクールのココがおすすめ!

学習するプログラミング言語は、PHP/Java/RubyなどのWebアプリケーションを開発することができる、人気のプログラミング言語を学習することができます!

紹介してくれるIT企業は優良な企業も数多くあり、「サイバーエージェント」「DMM.com」などがあります。

また、面接の際に必要なポートフォリオの制作も、実際にオリジナルのWebアプリ開発を1人で企画から実装までおこなうので、それを実績として活用することができます。

ギークジョブの詳細をみてみる

RaiseTech(レイズテック)

RaiseTech

レイズテックの評価
費用面
(3.5)
コースの充実
(2.0)
講師のレベル
(4.5)
卒業後のサポート
(4.0)
総合評価
(3.5)

レイズテックは大手のIT企業でも主要な開発言語として活用されているJavaと、今人気のクラウドサーバーのAWSを学習することができます。

レイズテックの特徴とメリット

レイズテックの特徴としては、プログラミング言語別の案件数・求人数でもトップを獲得しているJavaのスキルを現役エンジニアから学ぶことができます。

現役エンジニアから教えてもらうことができるので、Javaだけのスキルだけでなく、周辺の必要な知識も学べるので実務で通用するスキルが身につきます!

Javaは大企業でも多く使われているので、「大企業のエンジニアとして就職したい!」と思われる大学生にはオススメです!

特徴をまとめると
  • 需要の高いJavaとAWSを重点的に学習できる
  • 現役エンジニアが講師となり、現場で通用するスキルが身につく
  • オンライン講座形式
  • 転職、就職のサポートがある

コースと料金詳細

コース名 費用 授業数 対象 特徴
Javaフルコース ¥315000 →  ¥198000(学割) 全16回(週1回 / 1回あたり120分) Javaエンジニアを目指す方 初心者から実務で通用するレベルまで学習できる
AWSフルコース ¥315000 →  ¥198000(学割) 全16回(週1回 / 1回あたり120分) サーバー構築など、インフラエンジニアを目指す方 世界最大のクラウドサービスの扱い方を実務で通用するレベルまで学習できる
Java単体コース ¥189000 →   ¥98000(学割) 全8回(週1回 / 1回あたり120分) JavaでWebアプリケーションを開発したい方 Webアプリケーションを開発しながらJavaのスキルアップができる
AWS単体コース ¥189000 →   ¥98000(学割) 全8回(週1回 / 1回あたり120分) サービス開発の周辺技術(インフラ構築)を学びたい方 クラウドサービスの扱い方を学び、技術者としての価値を高めることができる

コースと料金はこのようになっており、大学生の方は学割が適用されるので、お得にプログラミングを学習することができます!

筆者(HikoPro)

このプログラミングスクールのココがおすすめ!

レイズテックでは、卒業後のサポートも充実しており、就職支援制度があります。

面接の対策、ポートフォリオの添削、企業の紹介などを行ってくれるので、そのままJavaエンジニアとして就職することもできます。

レイズテックの詳細をみてみる

プロエンジニア(ProEngineer)

費用面
(5.0)
コースの充実
(1.0)
講師のレベル
(4.0)
   
卒業後のサポート
(4.0)
総合評価
(3.5)

プロエンジニア(ProEngineer) は就職に悩んでいる学生向けのプログラミングスクールで、東京のみで開講しています。

プロエンジニア(ProEngineer)の特徴とメリット

プロエンジニアの特徴は、先ほどご紹介したギークジョブと同じで、受講料を無料でプログラミング学習をすることができます!

プロエンジニアの受講形式はSkypeでのオンライン学習と、通学のmix研修となっており、自分のライフスタイルに合わせてプログラミングの学習を行うことができます。

プログラミングのスキル習得は勿論ですが、就職活動サポートが非常に充実しており、「エントリーシート指導」「SPI対策」「模擬面接」「マナー研修」など就職の際に必要なことを学べます。

また、いきなり就職するのではなく、一旦IT企業での働き方を体験してみたいと思われる学生に対しては、有名企業での有給インターンも行うことができるので実際にエンジニアとして働いた際のイメージができます。

  • エンジニア就職成功率95%
  • 企業紹介先には大企業も含まれる
  • 有給インターンで、IT業界を深く知れる
  • Webアプリケーションの開発を学べる

コースと料金詳細

コース名 費用 授業数 特徴
プログラマカレッジ 無料 4ヶ月 プログラミング初心者からエンジニア就職までサポートしてくれる

コースは「プログラマカレッジ」の1つのコースとなっており、学習できるプログラミング言語は、、、

  • Java
  • PHP/
  • JavaScript
  • HTML/CSS
  • Linux

このような、WebサイトやWebアプリケーションを開発することのできる言語を習得することができます!

「平日コース」と「夜間コース」があり、平日コースの場合はECサイト(ショッピングサイト)の開発を受講生同士でグループ開発を行うので、実務に近い環境で学習をすることができます!

平日コースの方が学べることが多いので、夏休みなどの長期休暇を利用して通ってみるといいでしょう!

プロエンジニアの詳細をみてみる

エンジニア就活:まとめ

いかがでしたでしょうか!

  • IT業界の現状を知る
  • エンジニア就職に必要な物を準備する
  • 企業選びで注意するべきポイントを知る

最後にご紹介したプログラミングスクールを活用することで、上記のことを全て教えてくれてサポートもしてくれるので、ぜひ活用してみてはいかがでしょうか!

本記事で紹介したことを理解して、就職活動をすることが非常に重要です!

筆者(HikoPro)

(就職を目的とした場合)自己の人間性含め今の能力やスキル、そして将来性を評価してもらえるような企業(会社)に就職することが一番の成功だと僕は思います。

そのためには自らで企業先を見極められる知識と力を身につける必要があるということです。

最後までご覧いただきありがとうございました!