【マンツーマン形式】おすすめスクール6社

コードキャンプ(CodeCamp)-コース・プログラム

「講師の対応が良い」と評価が高いコードキャンプ。

また、豊富なコースと良心的な値段で、顧客満足94%を獲得しているプログラミングスクールです。

プログラミングスクール未経験者の方が、いきなり沢山のコースを見ても、自分が目的としているコースがわからないという方も多いと思います。

そこで当記事では「コードキャンプで提供されているコース」について紹介します。

コードキャンプ(CodeCamp)コース一覧

コードキャンプはたくさんのコースがあり、様々なスキルを学ぶ事ができます。

この章では、コードキャンプで提供されているコース一覧を紹介します。

Webマスターコース PHP言語やHTML/CSSなどを使用してWebサイトを作成します。MYSQLなどデーターベースの知識も身につけます。
Rubyマスターコース 需要が高いスキルのRuby言語を使用してネットショップなどを作りながら学ぶコース。
Javaマスターコース 大規模なシステム開発ができるJava言語を使用して社員管理システムを作成しながら学ぶコースです。
デザインマスターコース 在宅ワークと相性が良いWebデザインのスキルを学びます。
アプリマスターコース IOSアプリやAndroidアプリなどスマホアプリを作成します。
Pythonデータサイエンスコース パソコンの単純作業などを自動化で行えるようにPython言語を学ぶ。
WordPressコース ブログサイト作成時に役立つWordPressのインストール方法や基本的なスキルを学ぶ。
Unitコース 2D・3Dゲームを作るために便利なツール「Unit」を学べるコース。
テクノロジーリテラシー速習コース 非エンジニア向けのコース。仕事でエンジニアと円滑なコミュニケーションを取ることを目的としたコース。

コードキャンプは、9コースとお得に学べる特別コースを含め12種類のコースがあります。

コースの多さでは、テックアカデミーには適いませんが、Python言語を使用した業務自動化などの技術を学ぶ事が可能です。

 

コードキャンプ(CodeCamp)各コースで学べる技術

コードキャンプは

  • Web開発の知識
  • 2D・3Dゲームの開発
  • スマホアプリの開発
  • データ収集・解析 など

様々な技術を身に付けることができます。

また、取得できるスキルは

  • HTML/CSS/BootStrap/jQuey
  • WordPress
  • PHP/Ruby/Java/C#
  • Unit
  • PhotShop/Illustrator

上記のようなスキルを取得できます。

また、プログラミングスキル以外にもWebデザインの知識なども身に付けることが可能です。

コードキャンプ(CodeCamp)の提供コースに向いている人

コードキャンプに向いている人は

  • 自分で目標を立てれる人
  • 学習意欲が高い人
  • 自分で調べる事が苦にならない人。

上記のような人にはコードキャンプは向いています。

コードキャンプのレッスンは他のプログラミングスクールとは違い、担当講師はいません。

自分で講師を選んでレッスン可能日を予約する必要があります。

また、コードキャンプでは気軽に質問できる環境がないので「如何にオンラインレッスンを上手く使うか」が大切です。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

コードキャンプはコースが豊富なプログラミングスクールです

ですが、メールサポートなどがないので、気軽に質問する事はできません

そのため、「受身な人」、「自分から行動を起こせる人」でないと、コードキャンプのカリキュラムはストレスになる可能性があります。

「興味があるけど続けられるか不安」という方は、カリキュラム内容の確認などができ「無料体験レッスン」を受ける事ができます。

興味がある方は、1度無料体験レッスンを受講してみてはいかがでしょうか。

最後まで読んでいただきありがとうございます。